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色々ありました・・ [健康]

3月、色々とありました[たらーっ(汗)]
先週3月6日木曜日、早朝にソレはおきました[exclamation×2]
朝5:30、自分が起きたすぐ後に奥さんが目覚めました・・「イタイ、イタイ・・・」って[がく~(落胆した顔)]
以前から腰痛持ちでしたが、とうとう爆発してしまったようです どうすることもできず、急いで救急車をお願いしました

朝早かったこともあり、救急で入れるのは隣の市の病院だそう・・7時まで待てば市内の近くの病院があるそうなのですが、我慢できないとのことで市外の病院に搬送されることとなりました

その病院とは、三年前に自分が入院していた“あの病院”でした[exclamation]

搬送後即入院となり、土曜日に痛み止めを打ってMRI検査を受けました(木曜、金曜は痛みがひどくてMRI 検査が受けられませんでした)その結果「腰椎椎間板ヘルニア」と診断され治療が始まりました

治療は、手術はせず「投薬治療と安静にする」事

入院から一週間と一日、13日木曜日に退院できましたが、半ば “ムリヤリ” の退院・・
退院の日の翌日、14日金曜日はバッチの長男坊、息子ちゃんの中学の卒業式なのです
この日をどれだけ楽しみにしていたか、何とか退院、帰宅してきたのです

冷え込む体育館での卒業式でしたが、何とか3時間を乗り切れました

号泣する息子ちゃん、仲間たちに囲まれて泣き笑いする息子ちゃんを見られたことが腰の痛みを忘れさせてくれました(私もまだまだ腰痛持ちです[ふらふら]
この一週間、色々とありましたが、また別話で・・・





腰が逝きそうでした ((((;゜Д゜)))ガクガクブルブル [健康]

昨日の昼間、腰が逝きそうでした[がく~(落胆した顔)]

一昨日の晩、少し腰から背中にかけて張りが感じられたのでビンを背中に当ててマッサージしたのです[手(グー)]
この方法はずいぶんと前からやっていて、他にも子供たちに背中に乗ってもらったりしてました(最近では体重も増えて[グッド(上向き矢印)]きているので、さすがに乗ってもらってはおりません[ふらふら]

ところが、それがいけなかったのでしょうか?昨日起きたら腰に違和感・・ とりあえず出社~日中お仕事・・
お昼近くになると車の乗り降りが辛い[たらーっ(汗)] このままではいつぞやのように「ギックリ」になってしまう[がく~(落胆した顔)]

こんな日に限って客との約束や問い合わせの電話、納品の催促なんかがバンバン入ってくる~
何とか頭の中で段取りして夕方時間作って(結構タイトな予定でした)『王診療所』へ[ダッシュ(走り出すさま)]

待つこと30分、注射治療だけかなぁ・・って思っていたら京子先生がいらっしゃって診ていただけた[わーい(嬉しい顔)]
背中のビンの事は言わずにボール入れて体操してたことにしてお話ししました
いつもの注射治療してもらいお薬も出してもらって一安心[exclamation&question]

それから三件、3人のお客様と打ち合わせ&受注&見積もり提出してきて帰社[車(セダン)]






一件、見積もり提出忘れてた[がく~(落胆した顔)] メール添付するつもりでスキャンしたまま・・ すぐにお送りいたしました[soon][end]

昨夜は少し痛みが残っていたので[眠い(睡眠)]でした・・その分早起きしちゃって、今UPです

このタイミングで腰が痛くなるってなんなんだろう?? せっかく暖かくなってきているのに・・

あ!季節の変わり目、だからなのかな?! 確かに急に暖かくなったもんなぁ そんな風に思いますデス

腰痛持ちの皆様もお気を付けくださいマシ (^-^*)/



ウォーキング [健康]

今年のスイカロードレース、去年に引き続き『棄権』しました[がく~(落胆した顔)]

気持ちだけは[グッド(上向き矢印)][グッド(上向き矢印)]・・・だったのですが、一年越しの腰痛に勝てませんでした

大会の二日前、6月21日木曜日の仕事中、記憶に残る腰の痛みが[どんっ(衝撃)][がく~(落胆した顔)]

金曜日、仕事を休んで養生しました[たらーっ(汗)]



その木曜日の夜から[ビール]を飲むのをやめました[グッド(上向き矢印)]

また、整形外科でもらったパンフレットにしたがって腰痛体操を始めました

コレからしばらく体重、体調に注意して生活していきます[手(グー)]・・・たぶん



A型発症しました (ノ゚ο゚)ノ オオオオォォォォォォ- [健康]

20年ぶりにインフルエンザにかかってしまいました (((((((;´д`)))))))ガタガタ

先週の土曜日、11日のことです
午前中はアルの部品外して車検対策してまして、午後からは部屋の中の日向で“ポカポカ”~~て感じでお昼寝してました

午後は[TV][CD]見たりしてマッタリとして・・

奥さんが夕飯のおかず、なにがいいか聞いてきたので息子ちゃんと一緒に「餃子がイイ!」とリクエストしたのです

奥さんが買い物から帰り、餃子を作り出しました[わーい(嬉しい顔)] 手作り餃子が食卓に出たそのときです


ダルイ・・

なんとそのまま横になってしまいました
襖を隔てて楽しそうな団欒が頭にガンガン響いてきます ((( +д+)o=3=3

皆さんのお食事後、熱を測ってみると38.8度[どんっ(衝撃)]

私、平熱が35.3度です・・・

もうダメだ・・


そのままダウーン


翌日曜日、奥さんに連れられて掛かりつけの病院へ・・

路上車内で待つこと2時間、検査はほんの数分(数秒??)で、すぐに車に戻って横になります

全て奥さん任せで診察結果は


『A型です』

その後、少しはなれた薬局に行って「タミフル」もらって帰りました
P1000770.JPG

正味3時間半かかりました

後は隔離されてウンウンうなって、薬飲んで、会社休んでって感じです

日曜の夜が一番辛かったなぁ

頭が割れそうに痛くて、首の後ろの血管が脈打つたびに『トクン・トクン・』って言ってすんごく痛いの!アタマ!!


それもコレも今ではウソのようですが、何にせよ参りましたわ

楽しみにしていた「お誕生日会」(私のです・2月18日で48歳になりました[バースデー]やっちゃダメっていわれちゃいました[もうやだ~(悲しい顔)]


また、日を改めて、、ですな




腰痛でノックダウン 5 [健康]

入院生活ですが、始まりはこんな感じでした

担架の上に乗せられた私を前にしてこんなやり取りが始まったのです

ベテラン看護婦 「ねえ、やってみる?」
新人(研修生?)「え!いいんですか?」

ベテラン看護婦 「いいよいいよ!やってみなよ」
新人(研修生)「は、はい、じゃ、じゃぁやってみます」

・・とココで研修生らしき男の子が汗だく(空調の効いている診察室で、です)になった顔をこちらに向けて
「す、すみません 血を採らせてもらっていいですか?」と聞いてきた

横たわる私は断るすべを知らず「あ、いいですよ」と答えるのがやっとでした

ベテラン看護婦 「ほら、しっかりして!頑張って!」(頑張ってるのはオレじゃないのか??)
新人(研修生)「しつれいします」声が震えてるのよ!!

汗でべとべとの手で消毒されて針を刺されました(痛い[どんっ(衝撃)]) 

「あ、すみません」って言って針を刺しなおしている[ふらふら]
(1回くらい仕方ないな)と思いながら口では「いいですよ、大丈夫」と答えてました

横ではベテラン看護婦さんが「ほら!ソコじゃないでしょ あぁーーあ、見てられないなぁ」って・・・

ふざけんな!って思いながらそのまま新人君が続けます

今度は上手く刺さったみたいで針からつながっているチューブの先に試験管を繋いで採血していきます

1本目、2本目が終わるころ腕に刺さっていた針が・・抜けちゃった[ふらふら] 
(あ~にしてんだよ[むかっ(怒り)]

新人君はまた「す、すみません。。も、もう一回いいですか?」って聞いてくる
ベテランさんはただ見てるだけ 「あーあー、も~うおー」だって ナンダソレ

もう一度ベタベタの手で腕をさすられ針を刺されて採血が続けられ、最後にその新人君に

「あ、ありがとうございました」てお礼言われちゃいました[がく~(落胆した顔)]


診察ではレントゲン写真を見た部長先生が「ヘルニアではないなぁ~、たぶん関節の炎症だろうけどなぁ 明日MRI撮って見てからだな」とのこと

少しの安心と大きな不安を感じながらの入院生活が始まりました






腰痛でノックダウン 4 [健康]

前回からの続きです[どんっ(衝撃)]

結局月曜日から会社を休んで一週間、土曜日には何とか一人で立って歩けるようになりました
どんな様子かと言うと・・・

両手を両膝に当てて体重を腰にかけないようにします 膝から下、すねの辺りに力がかかるようにして体を左右に揺らしながら歩き?ます

その時の身体の状態は“プルプル”と小刻みに震え、まるで生まれたばかりの『バンビ』???
本当に小動物のようでした

こんな時は心も弱くなっているもので心も『ぷるぷる』してました

今思えば無理だったのでしょうが、この状態から月曜日には出社するつもりでした[グッド(上向き矢印)]

日曜日になって、奥さんが「明日会社に何もっていく?お菓子がいいよね!ちょっとおしゃれなお菓子探してくるよ!みんなに迷惑掛けちゃったもんね~」「その分頑張らないといけないね[手(グー)]」って 奥さんが出かけていきました[わーい(嬉しい顔)]

奥さんがお買い物に出かけた後、我が家の“バンビ”ちゃんがおトイレに行こうとしたときです!
“ドン!”

腰に衝撃が走りました[ダッシュ(走り出すさま)] 波動砲が命中しました[どんっ(衝撃)][爆弾]

なんと哀れな子ジカのバンビちゃんは、おトイレの扉の前で力尽きてしまったのです[たらーっ(汗)][バッド(下向き矢印)]

うつ伏せに倒れ、腰を浮かせた状態でウンウンうめくその物体は、もはやプルプル震える力さえ無く、腰の抜けたイノシシのよう・・・

たまたま部屋に居た(本当によかった)二女に電話を取ってもらい、躊躇しつつ「119」をダイアルする[揺れるハート]

救急車をタクシー代わりにする輩がいると言うが私は違います!
電話口でこちらの状況を伝えると「どうしますか?救急車手配しますか?」

どうしよう[がく~(落胆した顔)] オロオロしてしまう 「どうしたらいいですかねぇ?」心細げに尋ねてみたが

「いやーこちらでは判断できかねます、必要でしたらすぐに手配しますし、我慢できるようだったら少し様子を見られてもいいんじゃないですか?」って
とりあえずお礼を言って電話を切りました

二女に頼んで奥さんに連絡してもらう 奥さんは明日持っていく(つもりだった)菓子折りを買って帰る途中だったそう 急いで帰ってきてもらい様子を伝えたら「救急車にきてもらおう」って

人生三度目の救急車です(一、二度目は16歳の頃、バイクでムニュムニュ・・)

マンション前に救急車が横付けされて、担架を持った救急隊員さんが3人、狭い玄関から大きな身体を運び出してくれました

その日は日曜で整形の救急が隣の市の病院しかなく、そちらへ向かうことになりました
約30分の道のり、隊員の方が色々なお話をしてくれました
コレから行く病院の先生のことや、腰の治療について・・
数日前に打たれた背中やお尻の注射については「それは余計な一本だったね~」って[がく~(落胆した顔)]

やっぱりか! などと思っていたら病院に着きました[病院] 午後5時過ぎごろだったでしょうか
大通りを通ってきた奥さんの方が先に来ていましたよ[exclamation&question]

まず最初にベテラン(らしい)看護婦さんが痛み止めの座薬を入れてくれました

コレから入院生活の始まりです





腰痛でノックダウン 3 [健康]

前回より間が空いてしまいましたが・・

さて、早速奥さんに連れて行ってもらった“さMしま整形外科”での出来事です

なんだか立つのもやっと、あっちの手すり、こっちの壁と あちこち身体を預けられるところを伝いながら待合室にたどり着きました

奥さんが受付を済ませてくれて名前を呼ばれるのを長いすに横になりながら待っていると「ガンボバさん」って・・

それこそやっとの思いで診察室に入ると「どうしました?」って・・  
机だったかイスだったかに手をかけて現状を伝えようと話し始めました[もうやだ~(悲しい顔)]
こっちは必死です 何とか現状を知ってもらおうと一生懸命話そうとしました でも痛いから言葉になりません 5月の初めから痛み出した事、接骨院に通ってた事、カイロにも行った事、2年前のぎっくり腰のこと、数年前にも腰痛で整形外科に通院して治った事、などなど・・

痛くてうまく話せなかったせいもあるが その医師はそれらを一つも聞こうとせず(・・ひとつも言葉にならず)
「あー、そんなんじゃダメだ!裏行って、注射打とう注射!! 打った事ある?注射?? 少し痛いけど(メチャメチャ痛かった)大丈夫、すぐ立てるようになるから」って

診察室の裏に連れて行かれ細長い長いすに横になりズボンを下ろしてうつ伏せに・・
お尻の穴の少し上、背骨の終わりって言うか、腰骨の付け根って言うかその辺りの骨近くに「ドスッ!ズッ、ズッ、ズッ、、、」って薬が入ってくる[もうやだ~(悲しい顔)] もう泣きもんでした[たらーっ(汗)]
自分で言うのもなんですが、結構この手の痛み(ケガとか)には強いほうで、注射が痛いなんて小学生以来の感覚でした

「あー、コレで少し経てば立てるようになるから横になってて」って言ってうつ伏せになっている自分の目の前のトレーに置いた注射器が大きいこと大きいこと[がく~(落胆した顔)] 親指くらいの太さで15センチはあったなぁ・・

しばらくしてから「どうだ?立てるか?」  「立てません[たらーっ(汗)][たらーっ(汗)]」 「え~~?じゃぁもう一本打っとくか!」って言ってもう一本(ドリンク剤じゃないんだから・・)

今度は背筋に「ドス、ドス、、、、」って8箇所[がく~(落胆した顔)]
「コレで立てるよ、しばらく横になってて」・・・



「ガンボバさん、こっち来て」 診察室に呼ばれました
必死に立って呼ばれたほうへ・・ 両膝に両手を添えて「ブルブル、ガクガク」いいながら医師の下へ

「え~!まだ痛い?? まぁ大丈夫だろ!薬出しとくから、ちょっと写真レントゲン)見て」(このとき席の前の透写台?って言うのかな、レントゲン写真をはさむとこ)って指差した

「あれ??写真撮ってなかったっけ??あーあー、じゃ写真撮ってきて」  え=====[がく~(落胆した顔)]

なんだよソレ!

結局痛みはとれず、痛いままレントゲンの撮影へ・・ 来た時と全く変わらず(むしろ痛い、注射打った分痛かった)の状態で撮影台に乗り、腰の辺りを角度を変えて撮影しました

・・診察室・・

「あーー、ココ見て、骨と骨の間隔が狭いところ、一箇所有るけど心配ないから、薬飲んで安静にしてて、じゃ」





そ、それだけ[がく~(落胆した顔)] まともな診察ナシか!
問診ナシ、触診ナシでいきなり注射打たれて、一本じゃ効かないからもう一本打って、レントゲン撮り忘れたからそのアト撮って、大丈夫だから薬飲んどけって

このとき少しでも痛みが治まっていたなら納得もするけど全然そうじゃない!むしろ痛い[どんっ(衝撃)][exclamation]

結局この日はそのまま帰り、医師の言うとおり薬飲んで横になっておりました[眠い(睡眠)]

全っ然良くならない!

ココ全然ダメ!ダメダメ医者じゃ~~~ん[ちっ(怒った顔)]

ココ行ったのが6月1日水曜日、それから毎食後 薬を飲みましたが、今度は胸が焼けてゲップが出る 便通も悪いし更に胸が痛くなって悪循環[がく~(落胆した顔)] 最悪[もうやだ~(悲しい顔)] 少し薬を止めてみる

後からよくよく考えると、出された薬は腰の痛み止めのみで胃薬は処方されていなかった[exclamation&question]  

なんだ!?この医者!?

さらに痛みは続くのでした・・



タグ:腰痛



腰痛でノックダウン 2 [健康]

何とか自宅に戻れました[たらーっ(汗)] 

約2年前、ぎっくり腰をやった時は特に治療もせずに1日半横になっていただけで治ってしまいました
今回もそんなもんだろうと高をくくっていたら・・

痛いのを我慢して横になった翌日

土曜日の朝は清々し・・・い・・はずもなく、寝返りをうとうとして激痛で目が覚めた[どんっ(衝撃)]

そんなに簡単に治るわけないなぁ~などと軽く考え、約束していた後輩の医院に電話して「少し動けるようになったら必ず行くよ」と予約を断り、安静を決め込んだのでした[眠い(睡眠)]

せっかくの週末、何も出来ず、風呂にも入れず布団の中でゴロゴロも出来ず、おトイレにも行けず・・・寝てるだけ

以前と同じく1Lの牛乳パックで小を済ませ大はひたすら我慢です(腰が痛くてふんばれないけど・・)
日曜日も全く同じ、腰が立たない[もうやだ~(悲しい顔)] 飲めば出る、食べれば出るので出来るだけ食べず飲まず一人ぼっちで布団の中・・

明けて月曜日、そろそろあせりの色が見え始める[がく~(落胆した顔)]

会社には連絡してしばらく立てそうもないことを伝えた・・月末~月初の忙しい時に休むなんて、大手じゃないんだからと顰蹙モノである[がく~(落胆した顔)]

火曜日の午後、少し動けるようになる[グッド(上向き矢印)]

午後から後輩の医院に出かける
通常1時間くらいの施術らしいが2時間半くらいかけて全身を診てもらう

すぐにはよくならないらしいが丁寧に手入れしてもらった[わーい(嬉しい顔)]

翌日の水曜日、会社の()より電話で「病院に行ってきちんと診てもらえ」って
言う事きかないで長引くと後々うるさいから整形外科に行く事にした

やっぱり午後、奥さんに連れて行ってもらう
二つ隣の駅近くにあるSめしま整形外科 ココは口コミで評判の病院らしい 我が家の二女もハンドボール部時代にお世話になっている(結局は隣の市の整体にかかりましたが・・)


ココで事件は起きました[がく~(落胆した顔)][どんっ(衝撃)]

とんでもない病院でした[がく~(落胆した顔)][ふらふら]

・・・続く



腰痛でノックダウン 1 [健康]

パソコン立ち上げたの何日ぶり?だろ[exclamation&question]

実際には立ち上げてはいたんだけれど、キーボードに向かったのはホント久しぶり[たらーっ(汗)]

かれこれ一ヶ月(そんなに経ってないかな?)前、腰痛でノックダウンしてしまいました[ふらふら]

腰痛との付き合いは結構長く、かの昔サーファーだった頃からでしょうか(ニヤニヤ)?
いくつかの病院や、診療所、カイロや鍼灸等、良くなったり悪くなったりの繰り返しでした

二十歳頃には一緒に遊んでいた先輩が鍼灸師を目指して勉強していて、実験台となっていてよく電気針治療をしてもらっておりました(もちろんタダで・・)



最近では2年ほど前ギックリ腰をやったことがあり、そのときは1日半横になっていただけで完全復活しました[手(グー)]

ところが今回はそうはいきませんでした[がく~(落胆した顔)]

4~5月、少し腰が痛い日が続き、日帰り温泉に行ったり、息子ちゃんに腰から背中にかけて乗っかってもらったりして痛みを和らげておりました

5月の連休中の6日金曜日、仕事も少なく早上がりした日、奥さんが接骨院に行くというので一緒に行って診て貰うことにしました[ダッシュ(走り出すさま)]

その日から毎週末、接骨院に通って電気治療と整体?治療に通い腰痛対策してきたのですが・・・
施術してもらうと1~2日はよいのですがすぐにシクシク痛み出す始末[もうやだ~(悲しい顔)]
何か根本的に治療してもらわないといけないかなぁ・・とは感じておりました

5月28日の土曜日は接骨院の先生が研修でお休みとのこと、丁度後輩が隣町で整体師として開業していたので土曜日に診て貰おうと電話しておきました[携帯電話]

そんな予定も立って5月27日金曜日、午前中の仕事を普段通りにこなした後少し腰に違和感を覚えました[たらーっ(汗)]
「あ、このままではマズイ!」と思い昼食後営業車の中で少し横になったのです
そして迎えた午後の仕事始め、「痛い!すごく痛い[どんっ(衝撃)]」 とても痛くてたまりません[むかっ(怒り)]

今思えばこのとき無理せず、すぐに休めばよかった[もうやだ~(悲しい顔)]  しかしそうもしていられず何とか午後の段取りをこなそうと予定を立て、同僚に車の運転を頼みこみ助手席に乗り込んだのでした[車(セダン)]

午後一の一件目、痛い腰をさすりながらお客先を営業です[ふらふら]

2件目は印刷物の原稿合わせ、担当者不在の為代理の方と校正合わせです
応接に通されそうになったので訳を話して受付カウンターで立ったまま打ち合わせをしました(この時点で一度座ると立ち上がれなくなりそうだった[たらーっ(汗)][たらーっ(汗)]) 約30分の打ち合わせが立ったまま終わりました[ふらふら]

3件目は新宿に納品です
ココではさすがに立ったまま検品とはいかず、座って検品、納品をしました
お客様に駐車場まで付き添ってもらい何とか車に乗り込んで会社に帰りました

会社前で降ろされたのですが車道から会社までの数メートルが歩けないんです[がく~(落胆した顔)]
腰が抜けたように、痛くて痛くて歩けません[どんっ(衝撃)] それこそ四つんばいになって、スーツを汚して歩行者の冷たい視線を感じながら何とか玄関をくぐりました

事務所に入ってからは同僚らの肩を借り席に着きましたが、座った姿勢がおかしいと指摘され机に突っ伏して休みました

同じ方向に帰る同僚が車で送ってくれる事になり、6時を待って送ってもらいました[車(セダン)]
家に着いてからも歩けないのは変わらず、マンション前でご近所さんたち数人に目撃されながら匍匐前進(ほふくぜんしん)よろしく、手すりにつかまりながら何とか帰宅しました


ココから腰痛闘病記の始まりです・・・


2011-06-19 13:25  nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
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